2002年12月 1日
やっとレイアウトの全景を掲載することが出来ました
走行テストも終わり次は裏側の配線の処理です
2mmの裸銅線を縦に8本取り付ける、
4系統の走行用の電源をそれぞれこれに繋ぐ電圧降下を防ぐため1m間隔位にフィーダー線を入れているのでこれを間違わない様に8本の銅線に半田付けをする
25個のポイントを使用している割には帯状リード線のお陰で思ったより
すっきりと仕上がりました。
次はトンネルの製作にかかります。では又次回をよろしく
ポイントの線もコネクターはフィーダー線と同様に切り離しております
帯状リード線が細いため2本を1本として端から順次ポイントの線と接続
50本帯状リード線の手持ちが有り
これ幸いとばかり真中あたりへ横に2本仮止して置く
左側の端にポイントのコネクターを
後で接続します
帯状線をプラ板で固定します
全景と裏側の配線